資料請求 お問い合わせ

APRESS NOTE

YouTube

【BtoB企業向け】YouTube施策を始めるなら必読【完全版】

HIROKI ASANO
HIROKI ASANO
サムネイル

YouTubeには「YouTuber」だけでなく、「企業チャンネル」というものも存在しています。

企業チャンネルは企業がBtoC向けにサービスの発信をするのではなく、企業が企業の担当者に対して行うBtoBの動画配信を行うものにも利用されます。

一般消費者に向けての発信と企業に向けての動画配信では、どのように違うのでしょうか。

そこでこの記事では、BtoB向けの動画配信に関して詳しくご紹介していきます。

企業の担当者向けなので参考にされてくださいね。

1.BtoBビジネスでYouTubeを活用すべき3つの理由

①YouTubeの認知率は95%利用者6割とかなり高い

②YouTubeは比較的参入ハードルが低い

③YouTube動画広告を配信することができる

BtoBビジネスでYouTubeを活用している企業は、年々増えてきています。

その大きな理由としては、やはりテレビ離れが大きな原因でしょう。

今では大半の人たちがスマホで動画を見る時代となっており、どこでも気軽に動画を視聴できることから、YouTubeの利用者も年々増加傾向にあります。

1-1.YouTubeの認知率は95%利用者6割とかなり高い

(出典:モバイル社会研究所より

年々増加している YouTubeの利用者をみて、参入している企業も比例するように増えて来ています。

実際に他の動画配信サービスと比較しても、 YouTubeが占める割合がとても多いです。

また、利用率に関しても6割の人が YouTubeを活発に活用しており、BtoBビジネスで YouTubeを活用することで多くの人にリーチできることが分かります。

1-2.YouTubeは比較的参入ハードルが低い

YouTubeは個人でも気軽に始めることができるため、他のビジネスと比較すると参入ハードルはとても低いです。

ただし、質の高い動画コンテンツを継続して配信するにはかなりの労力が必要となる上に、成果が出るまでに時間がかかるのが難点。

自社で撮影から編集まで全て行うことができれば問題ありませんが、外部委託する場合は費用もかかってきます。

1-3.YouTube動画広告を配信することができる

YouTubeでは動画広告を配信することができます。

テキストでの広告とは違い、動画で分かりやすく自社商品をユーザーに伝えることができるので、利用しない手はありません。

広告料金自体は自由に設定することができるので、予算の範囲内で効率的に広告での成果を得ることができます。

2.YouTubeのBtoB向け動画7種類


企業がYouTubeを開設して運営する理由としては、BtoC向けに行うイメージが強いと思われがちですが、

実はBtoB向けの動画もとても効果的です。

ここではBtoB向けのYouTube活用方法はどのようなものがあるのか紹介します。

2-1.どんな種類があるのかを理解しておく

BtoB向けのYouTube動画には、数多くのシーンで活用することが可能です。

文字(テキスト)や写真だけと比べ、動画は5,000倍以上も情報量を与えることができると言われています。

そのため短い時間でも正確にアプローチするためには、動画の活用は欠かせないでしょう。

具体的なYouTube活用方法は以下の通りです。

・自社サイトとの連動型

・展示会

・広告・プロモーション

・商品やサービスの使い方

・商談

・導入事例

・セミナー

2-1-1.自社サイトとの連動型

自社サイトのランディングページに動画を掲載する方法です。

例えば商品やサービスを詳しく説明したい場合は、使い方や導入事例の動画。

展示会やセミナーを行う前の告知をする場合は、以前の展示会やセミナー会場を撮った動画を掲載します。

YouTubeの動画視聴回数が上がることでコンバージョン率も向上し、YouTubeと自社サイトの相乗効果が高められます。

2-1-2.展示会

展示会でありがちなのがせっかく興味を持ってもらった来場者に対して、

十分な説明をする話術を持ち合わせていなかったり、情報量不足で満足のいく説明ができないことです。

展示会で必要なことは、まず多くの企業に興味を持ってもらうための判断材料として

インパクトのある動画を見せること、そして詳しく話を聞きたくなるような動画を掲載することが大切となります。

説明担当者が対応で混み合っている状態でも、展示会会場でモニターやタブレットなどで商品やサービスの動画を流すことで待っていてくれます。

動画で興味持ったり理解したくれたりした上でしっかりアプローチすれば、アポが取れる可能性が高まるでしょう。

2-1-3.広告・プロモーション

自社商品やサービスを広告で紹介する方法です。

YouTubeは関連動画やこれまで見てきた動画傾向に合わせてランダムで動画が表示されます。

つまりテレビのように幅広い層にアプローチするのではなく、

興味がありそうなターゲット(担当者)を絞りながら広告を配信することによって、無駄な予算をかける必要も少なくすることが可能です。

2-1-4.商品やサービスの使い方

自社商品やサービスを紹介するハウツー動画方法です。

自社サイトに記載された商品・サービスページやコラムなどは、専門的な単語やビジネスで使われるカタカナ英語が多用されていることがよくあります。

ハウツー動画では「簡単に使えそう」「効果がありそう」などと購入・契約意欲を後押しすることにつながります。

そして購入・契約した企業にとっては使い方マニュアル動画として活用することもできるでしょう。

2-1-5.商談

商談時に相手の企業に動画を視聴してもらい、商品やサービスの導入するメリットをよりイメージづける方法です。

一般的な商談シーンではサンプル商品、カタログ、パンフレットなどを見せながら説明していきますが、

企業が制作した文(テキスト)や写真だけで説明が伝わりずらく「扱いにくそう」など不安を抱いてしまいがちです。

特に無形商材であれ尚更、不安要素を強くしてしまったり、誤って理解してしまうこともあるでしょう。

その点動画であれば商談後も営業担当者がその場にいるような印象で何度も視聴できることから、理解度と購買欲を上げることにつながります。

これまで商談で使っていたサンプル商品やカタログなどに動画を組み合わわせれば効果的です。

2-1-6.導入事例

サービスや購入の検討をしている企業にとって導入事例があることは、購買担当者に導入のイメージがしやすくなります。

自社と似ている業種であれば似ている問題を抱えていることもあるため、インタビュー動画として業種別に事例を用意すれば問題解決や導入効果について理解度が高まるでしょう。

2-1-7.セミナー

新規顧客の集客や既存顧客の継続のため、セミナーを開催している企業も多いことでしょう。

動画であればどの地域に住んでいても参加でき、会場設営や会場費のコストが不要で参加人数の制限に縛られることもありません。

ライブ配信の場合は、コメント機能を使えば質疑応答などコミュニケーションをとることもできることや、録画映像であれば見る人の時間を気にせず繰り返して視聴することも可能です。

3.BtoB企業がYouTubeで動画配信を行う3つのメリット

①多数のユーザーにアプローチできる

②情報をより多角的に分かりやすく伝える

③決済者の理解を得やすい

YouTubeを利用したBtoB向けの動画マーケティングには、どのようなメリットがあるのか詳しく解説していきます。

3-1.多数のユーザーにアプローチできる

企業のブランドチャンネルを持ち動画配信することで自社の商品・サービスやコンテンツのファンがチャンネル登録者として増えてくるはずです。

動画を積極的に配信することで、沢山集まったファンに向けて何度もアプローチが可能になります。

耳に残るような音楽やキャラクターなど分かりやすい動画を制作すれば、国内だけでなく海外まで幅広くアプローチすることもできるでしょう。

特にデジタルデバイスをそつなくこなせる20~40歳前後はデジタルネイティブ世代の購買担当者は、

プライベートでも日常的にも検索するツールが、Googleから動画へとシフトしている傾向にあります。

企業のサービスを最初に下調べとして調査する方は若年層だったりすることもあるため、動画でもフックを作っておくことはよいことだといえます。

YouTubeの広告運用を行う場合はテレビとは違いある程度絞られたユーザーに配信することが可能なので、購入や契約の成約率が高まることに期待できます。

3-2.情報をより多角的にわかりやすく伝えられる

現代は自動車や住宅などの有形商材と比べ、

・WebなどのIT業界

・広告

・コンサルタント

・保険

など無形商材を取扱う商品やサービスが多くなってきています。

ソフトウェアや広告など無形商材の法人営業は文章だけでは、説明や価値が伝わりにくいことからコミュニケーション能力が求められますが、

・音声での説明

・模式図

・動画

があることで、受取り側の理解度は格段と高くなります。

その中でも動画は、複雑な内容であっても説明したい内容のテンションや効果音で微妙なニュアンスも伝えられるため、

圧倒的な伝達力と情報量を届けるには有効なツールと言えるでしょう。

3-3.決済者の理解を得やすい

BtoBで商品の購入やサービスの導入をしようとした場合は、利用担当者だけの判断では難しいことが多く、決定権のある上層部や経営陣の同意が必要となることが一般的です。

そうした際には担当者が導入するためのメリットなどとして、資料作成をしてプレゼンすることとなるでしょう。

担当者が必要な情報を集めて効果や事例などを文章や画像を使って説明するよりも、

動画を流すことで視覚的にもその価値が伝わりやすくなります。

これは社内向けプレゼンに限らず、社外プレゼンでも同様の効果を発揮します。

紹介材料を用意する時間も軽減されるだけでなく、視聴する側の時間も大幅に削減することへとつながることでしょう。

4.BtoB企業のYouTube動画マーケティング活用事例

4-1.企業チャンネルは蓄積

YouTubeチャンネルに投稿した動画は、「チャンネル登録者数(ファン)」や「データ」を企業の資産として蓄積することができます。

サービスや商材に関してのQ&Aを置いておけばカスタマーセンターへのお問い合わせを削減できるかもしれません。

イベントをおこなったのであれば、その記録を残しておくことで実績にもつながります。

信頼関係を築くためのツールとして、企業チャンネルを持つことは間違いなくプラスとなるでしょう。

・チャンネル名 :グローリー公式チャンネル

・チャンネル登録者数: 493人

・投稿数 :27本

・上記情報: 2020年6月現在

こちらのチャンネルは食券機や通貨処理の機械を中心に取引している企業です。

この動画以外にもロボットの紹介だったり、導入事例の紹介をしています。

自社と関係がある会社の導入事例があればイメージがつきやすいですし、信頼にもつながります。

・チャンネル名 :クラウド会計ソフト freee(フリー)

・チャンネル登録者数: –

・投稿数 :150本

こちらのチャンネルは、スモールビジネスをされている人を対象とした会計ソフトを取り扱っている企業です。

商品の紹介だけでなく、その対象となる方のお困りごとを解決するような動画も配信しているので顕在客だけでなく、

潜在客にもアプローチができる仕組みになっています。

その他、

・動画を視聴した人

・購買してくれた人

・自社サイトや購買サイトページへ進んでくれた人

などの性質をデータ化して蓄積することもできます。

分析したデータを改善して新たな新商品やサービスに繋げたり、マーケティング効果を拡大させるための材料にもなるでしょう。

4-2.広告配信は短期的なアプローチにおすすめ

YouTubeの動画広告であるTrueViewはフォーマットによって、広告が表示される時間や大きさなど選択することができます。

どのくらいの広告を配信することでどのくらいの効果が得られるのか、試験的な広告配信も可能です。

BtoBであっても企業の担当者が、YouTube広告を見てサービスを知るというのもよくあることなので広告を打つ、ということは認知拡大としてもよりよい方法といえるでしょう。

SmartHRはもともとチャンネルを自社コンテンツとして持っていましたが、

テレワークになったことにより、YouTube上でCMを出し、349万回再生になっています。

外に出れないテレワークの状態で、4月が始まってしまったという企業の要望をかなえてくれる選択肢として、

企業のなかであがったのではないでしょうか。

4-3.番外編:YouTuberはポイントとして活用

YouTuberは性質上BtoC向けの案件に強いため、BtoBでのタイアップはあまり見たことがありません。

しかし、認知をあげて採用に活かすという面では活用している企業も存在します。

 

東京エレクトロン株式会社はBtoB主体の企業ですが、チャンネル登録者135万人のQuizKnockとタイアップを行っています。

認知を高めるという面では、BtoB企業でもブランディングのためにYouTuberとコラボしていることはあります。

企業チャンネルを持って動画投稿しながら運用していくのか、広告配信しながら多くの人にリーチしていくのかどちらもそれぞれのメリットがあります。

どのような目的やゴールがあってYouTubeを活用したいのか明確にして、目的に合わせて使い分ける方がより効果的になるでしょう。

5.YouTubeでBtoBに向けて配信する時の3つの注意点

①YouTubeの仕様を知っておく

②BtoBだからこそクオリティを重視する

③YouTubeだけで完結しない

BtoB向けの動画を配信する際、どのようなことに注意していけばいいのでしょうか。

以下からそれぞれ詳しくみていきましょう。

5-1.YouTubeの様式を知っておく

YouTubeを利用して集客や売上向上に繋がってくるのは、まず視聴回数を上げるところから始まります。

動画を見てもらうためには基本的な方法を知っておかなければなりません。

最低限の押させるべきポイントは以下の7つです。

①検索されやすいようなキーワードでタイトルを作成

②高画質な動画を撮影する

③サムネイル画像のアップロードファイル形式を確認

④フォーマットを決めることで統一感を出す

⑤サムネイル、動画内は見やすいフォント・色・位置を考える

⑥長すぎず身近過ぎない動画の尺に編集する

⑦丁寧なコメントでファンとの交流を欠かさない

企画・構成、撮影、アップロードなど全ての工程に必要なポイントを一つ一つ確認して進行させていきましょう。

5-2.BtoBだからこそクオリティを重視する

企業のCM、パンフレット、サイトなどは決して無視できないのは高いクオリティです。

YouTubeの動画も同じく企業が配信するものが素人まがいのものでは、

取扱っている(販売している)商品やサービスも、クオリティに欠けてしまうのではないかと、不安になってしまうものです。

そのため

・映像

・音声

・画質

・構成

に至る全てのプロセスに、気を緩めず制作する必要があります。

自社で制作や編集など出来ない場合は、制作・運用代行会社に依頼してクオリティの高い動画を用意しましょう。

5-3.YouTubeだけで完結しない

BtoBの場合オンラインだけで完結させることはおすすめしません。

動画は便利なので

・会社概要

・商品・サービス説明

・導入事例

など多くの動画を制作することは可能ですが、全て観てもらうためには多くの時間を奪ってしまいます。

BtoB向けの動画配信には、文章や写真だけではなかなか説明が難しいものを制作するなどして、不必要に長時間の動画にならないように注意が必要です。

その方が見る側も集中して判断できるので、YouTubeに加えて自社サイトやアポなどの問い合わせ先へ進む動線を引いてしっかりケアできるようにしておきましょう。

6.YouTube始めるならやるべきこと【4つの手順】


BtoB向けYouTube運営の活用方法やメリットは、理解できたかと思います。

それでは実際に、YouTubeを活用していくための手順を紹介していきます。

6-1.目的を決める

動画はただやみくもに制作・投稿してはあまり意味がありません。

多くの人にリーチするためにチャンネル登録者数を増やしたいのか、自社商品やサービスの売上を拡大していきたいのかなど「目的」「ゴール」を明確にしておくことが大切です。

目的やゴールが明確になればコンテンツ制作やチャンネルの方向性も定まり、それによって効果も出やすくなります。

6-2.ビジネスアカウントを開設する

BtoB向けの動画投稿するためには、まずビジネスアカウントの開設が必要です。

個人のチャンネル同様、ブランドチャンネルも無料で誰でも開設できるのでハードルは低いことでしょう。

YouTubeチャンネルを開設したら

・企業のロゴなどを表示する

・チャンネルアイコン(写真)

・会社説明

・自社サイトなどのリンク

・問い合わせ先

などの設定が必要です。

6-3.企画・撮影・編集・アップロード

動画を撮影するためには素材が必要です。

先ほどお話した通り、BtoB向けの動画にはクオリティの高さが重要となるため、

・企画

・構成

・台本作り

を徹底することが、今後のマーケティング効果を左右すると言っても過言ではありません。

また離脱せず視聴し続けるためには、動画素材と合わせて高い編集技術力も必要となります。

より聞き取りやすいように「あー」「えー」など無意味なつなぎ言葉や間が空いている時間はカットして、テロップなど視覚的にも理解できるようにしましょう。

6-4.ほかのSNSやブログ、サービスとの関連性を上げる

購買担当者や決定権がある経営陣へ、理解を深めてもらうことや利益を伸ばすためには

・YouTube

・自社サイト

・ブログ

・運営しているSNS

などの関連性を高めることが必要です。

購買担当者はこれらのどのツールから自社の消費やサービスを知って、実際にアクションを起こしてくれるか分かりません。

それぞれ関連性を持ち、双方のプラットフォームを行き来できるようにすれば、興味をもってくれる確率も自然と上がることでしょう。

7.BtoB企業はYouTubeでいままでとれなかった案件をとりましょう

この記事ではBtoB向けのYouTube動画配信についてご紹介しましたが

・「そもそもYouTubeにあまり詳しくない」

・「やる工程が多くて自社では賄いきれない」

と悩む方もいるでしょう。

そのような場合は、YouTubeの

・企画

・構成

・動画撮影

・編集

・アップロード

・データ解析

までワンストップでサポートするAPRESSにお任せください。

APRESSではYouTubeの企業アカウント運営に特化しており、マーケティング思考をベースとした動画運用代行を行っています。

YouTube動画制作・運用のプロに依頼することで、自社でノウハウや知識を貯めるための学習や時間コストをかける必要がありません。

難しいことは任せて、手軽にYouTube発信をしていきましょう。

お気軽にAPRESSへご相談ください。

YouTube動画編集や運営代行のご相談・お見積りはこちら

おすすめの記事

  • サムネイル
    YouTube

    YouTuberは開業届が必要!提出方法や書類の書き方を徹底解説

    YouTuberはその職業柄、個人事業主のように開業届が必要なのか分かりにくいですよね。 ただ、専業でYouTubeから収入を得ている人は開業届の提出が必要なので、その提出方法や期限などについてしっかりと覚えておきましょ […]

  • サムネイル
    YouTube

    YouTuberが実際に使用しているマイクおすすめ10選【2020】

    YouTubeを始めようとしている方、またYouTubeを始めたばかりの初心者の方。 YouTuberを始めてみたいけど、どのマイクが必要なのかわからない そもそもYouTube撮影にマイクって必要? 結構視聴回数も増え […]

  • サムネイル
    YouTube

    Vlog撮影におすすめ!安くて高機能なカメラ5選

    Vlogを始めようと考えている初心者の方に向けて、安くても高機能で扱いやすいカメラをご紹介します。YouTubeやInstagram、TikTokなどで動画を配信したいと考えている方はきっと役立ちます。ぜひ参考にしてください。

YouTubeの活用をご検討中の企業様、
お気軽にお問い合わせください。

資料請求

お電話でのお問い合わせ

080-4336-2292電話受付時間 平日 10:00~19:00