YouTubeの漫画制作代行に強い会社をプロが厳選!【2020】

YouTubeでの漫画動画が近年じわじわと人気が高まり、自社商品やサービス紹介のために企業が漫画制作代行会社に依頼するケースが多くなってきています。

とはいえ、
・なんで企業が漫画動画に注目しているのか
・どのように活用しているのか
・そもそもどういう代行会社に依頼するべきなのか
と悩む方もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では企業がYouTubeで漫画動画の活用する方法を、YouTube動画制作のプロがお応えします。

具体的にはYouTube漫画動画の活用方法やYouTube漫画制作代行に依頼するメリット・デメリット、YouTube漫画制作代行を行っている会社について紹介していきます。

YouTubeで自社の商品やサービスを紹介したい・売上や認知度をあげるためにYouTubeを活用したいと考えている方におすすめです。

YouTubeの漫画制作代行が人気

YouTubeは娯楽やエンターテイメント動画として、チャレンジ系・レビュー系・ゲーム実況などのジャンルが人気でした。しかし2018年頃からじわじわと人気が出てきた新ジャンルが漫画(マンガ)動画です。

漫画動画は静止画の漫画イラストに合わせて声優の声・効果音・BGMを乗せて制作する方法で、アニメと漫画の間をとったような動画のことを言います。

視覚的・聴覚的にも両方楽しめるためアニメと同じインパクトを与えることができ、アニメよりもコストを抑えて制作することが可能です。

YouTubeで自社の商品やサービスを紹介するために動画を投稿したいと考えている企業も多く存在します。しかし取扱う商材についてうまく言語化させるのが難しいと感じている方や、顔を出したくない方にとってはこの新しい手法の漫画動画を利用する方法があります。

実際にどのような漫画動画が投稿されているのか、いくつか紹介していきます。

こちらはエンタメとしての漫画です。実際にあるかもしれない話や奇妙で不思議な話など、漫画形式にすることで見てもらいやすくするという工夫があります。こちらは企業向けとは言えませんが、漫画動画が人気になる最初の話ですので知っておくとよいでしょう。

こちらは実際に売られている「漫画」の宣伝の動画です。漫画に興味のない人に興味を持ってもらうための戦略といえるでしょう。

こちらはmoomoという脱毛クリームの紹介です。皆さんも広告で見かけることが多いのではないでしょうか。漫画形式にすることで視聴者に見てもらいやすくなるというメリットがあります。また、ストーリー形式になっているので脱毛クリームに興味がなくても最後まで見てしまうということが起き、5秒でスキップされてしまうということが低くなります。

日払いバイトに特化した「Payme」。わかりにくいサービスを漫画によってわかりやすく説明してくれます。店舗側にも従業員側にもわかりやすいためサービスを活用してもらいやすくなるというメリットがありますよね。

実際に企業で漫画動画を制作すると考えるなら下側二つの「商品の購買意欲を上げるための漫画動画」でしたり「サービスを説明し認知を高める」というようなAIDMA(アイドマ)を刺激するような商品・サービスの紹介動画が多いでしょう。

AIDMAの法則(アイドマ)

A:Attention(注意)
I:Interest(関心)
D:Desire(欲求)
M:Memory(記憶)
A:Action(行動)

YouTube漫画制作代行のメリット

企業がYouTubeで漫画動画を導入する理由は「エンタメを届ける」ことや「自社商品・サービスを紹介」する方法などいくつもの活用方法があります。

実際に自社で漫画動画を投稿を始めるためには個人やフリーランスを探して「漫画制作・声優・動画編集」など各々に依頼することも可能ですが、効率が悪いため漫画制作会社に一貫して依頼するのが一般的です。

漫画制作代行に依頼するにはどのようなメリットがあるのか紹介していきます。

メリット①動画の情報量は文章の5000倍

「文章(文字)や写真だけの情報」と「動画の情報」を比べると、動画の方が5,000倍もの情報量を瞬時に伝えることができると言われています。例えば文章や写真だけの会社資料や取扱い説明書などを一読する場合は、読み手に多くの時間を必要とし正しく理解することは難しいと誰しもが一度は経験したことがあるのではないでしょうか。

一方で動画は「文字・写真・映像・音声・効果音」によって視覚的そして聴覚的にも情報を伝えられるので、視聴者の感情を動かすことや記憶に残りやすくなるものです。長期的に記憶に残すことや情報量の多さで共感を得やすくなることで、自社サイトや商品購入ページへ誘導に期待できるでしょう。

メリット②漫画動画を見ているyoutube視聴者が多い

2018年頃から投稿数が増え出だした漫画動画ですが、新しいジャンルとしてYouTube視聴者の人気が拡大しています。YouTube動画の視聴者は特に10代~20代の若年層を中心とされ、その世代はテレビや本などで読んだりするよりも動画を見るライフスタイルの方が多いことも要因のひとつとなっています。

この世代は生まれた時からモバイル端末が生活の中心に当たり前であったため、何かを検索する時・情報を得る時・娯楽で動画を見る時にも動画の視聴は欠かせません。また30代以降の人でも小さい頃から漫画やテレビでのアニメを見慣れた環境があったため、動画での漫画視聴でも抵抗なく視聴しやすいのです。

「モバイル端末での動画は、テレビよりも時間のコスパが良い」と思われていることにあるわけですがその理由には、
・移動中(電車・バス等)・お風呂・ベッドの上など場所の制限がない
・放送時間に制限がない
・繰り返し見られる
・SNSやネットで話題になっているものをすぐに視聴できる
ことが挙げられます。

近頃、YouTube急上昇ランキングの中には必ずと言っていいほど漫画チャンネルがランクインし、幅広い世代で漫画動画が視聴されています。

メリット③動画にしづらかった商材・サービスも紹介できる

店頭に商品を並べられず商品を手元に残らない無形商材でも、動画であれば説明しやすくなることが大きな魅力です。

インターネットが普及してからは特にITソフトウェア・コンサル・広告・人材業界など、物体が無い無形商材を取扱うケースが増え続けています。自社で取り扱う商品やサービスをBtoB向けやBtoC向けに販売・導入してもらう際には商品やサービスの説明や広告が必要です。しかしパンフレットやWebサイトを使って文章で説明するには価値や良さを伝えることが難しいことも多々あることでしょう。

しかし漫画動画であればイラスト・キャラクター音声・効果音などを用いて伝えることによって、受け取る側の理解は深まり訴求効果を高めることが可能です。ナレーションやBGMなど音による視聴的要素、文字・写真・色などでの視覚的にも動画での情報は伝達力が強く、注目のマーケティング手法となっています。

メリット④自社での手間がかからない

「自社で漫画をかけばいい」と考える方もいらっしゃいますが、話の構成や絵をきっちりと考えながら商品の良さを伝えられる人は素人にはほぼいないといったほうがよいでしょう。なぜなら、漫画動画を制作する場合、「話の構成や絵を描く」ことができる人以外に「マーケッター」としての考え方を持っている人が必要になるからです。

「どんな導入で紹介すれば見てもらえるのか」「途中で飛ばされないようにするにはどうすればいいのか」「商品の購入やアプリのダウンロードまでしてくれるには何をしなければならないのか」など、ストーリーの構成を考えるのにもマーケッターの目線が重要となります。しかし、それをこなせる人材が自社にいるでしょうか。

それが可能な方を雇用するよりも信頼できる会社に代行依頼をするほうが会社にとってより良い結果となるでしょう。

YouTube漫画制作代行のデメリット

漫画制作代行に依頼するメリットは数多くありました。一方で、感じるデメリットもあることを理解しておく必要があります。どのような点がデメリットなのかを紹介していきます。

デメリット①コストがかかる

動画をYouTubeに投稿しても、再生回数やチャンネル登録者数に変化が出始めるまでに時間と依頼費用がかかるものです。企業が運営するチャンネルであれば自社商品やサービスの認知度や売上を向上させる目的として、制作費用として先行投資する必要があります。

しかし、例え自社で制作や運営を行っていたとしても編集ソフト・イラストソフト・BGMや効果音ソフト・人件費は最低限かかるので、プロのYouTube漫画動画制作会社に依頼することで費用対効果が高くなると言えるでしょう。

デメリット②業者が変わるとテイストが変わる

投稿される漫画コンテンツや絵のタッチはもちろん、漫画動画に登場するキャラクターの声や役が好きでファン(登録者)になる人も少なくありません。

そのため制作業者を変更した場合は必然的にクリエイターが変わるので、以前と同じようなキャラクターの雰囲気や声を正確に再現しきれないことがデメリットです。一度制作代行へ依頼すると、同じ漫画制作代行会社に継続依頼する必要があります。

デメリット③自社にノウハウは貯まらない

YouTube漫画動画で制作や運用するためには、「企画考案・シナリオやナレーション制作・動画編集・動画アップロード・公開設定」が最低限必要となります。自社で動画アップロードや公開設定はできても、漫画のプロではないとそれ以外のプロセススキルを一から身につけることは難易度が高く、センスを問われるものなので現実的ではありません。

そうなるとどうしても漫画制作代行会社に運用のほとんどを任せることになるので、制作や編集スキルなどは自社で蓄積しておくことはできないと言えます。

しかし、自社の社員であってもずっと雇用しておくことは難しいため、費用対効果を考えれば代行業者に頼むほうが現実的でしょう。

YouTube漫画制作代行を頼むときのポイント

漫画制作代行に依頼するメリット・デメリットを理解した上で、自社商品・サービスを大きく拡大させていくためにはどのようなポイントに気をつけて依頼しなければならないのでしょうか。順番に解説していきます。

1.マーケティングに強い会社へ頼む

YouTube動画の再生回数を上げることやチャンネルを認知させていくためには、YouTubeのアルゴリズム(仕組み)を理解している漫画制作代行会社に依頼することが重要です。

コンテンツが面白い動画を投稿したとしてもまず多くの視聴者に見てもらわなければ意味はなく、さらにファン(登録者)を付けることがチャンネルを大きくさせます。

YouTubeアルゴリズムは一般公開されているものの不定期に変更されていくので、日々内容をチェックし反映させるためのアクションを起こし続けなければなりません。動画制作会社はアルゴリズムの変更内容の把握と、他SNSの運用と連携させるなどのマーケティング部分を十分に理解して運用していく必要がありますが、そこまでできる運営会社はそう多くありません。

作った動画をどう運用していくのか、どのような方法で拡散力や影響力を与えていくのか、広告以外でどのように収益を伸ばしていくのかなど動画制作とマーケティング知識まで持った漫画制作代行会社に依頼しましょう。

また、先ほどもお話ししたように漫画を作成するなかでもマーケッターとしての考え方が必要となるためただの制作代行業者に頼むのではなく、マーケティングに強い会社に頼むのがベストです。

2.正確に作成してくれる会社に頼む

ブログやWebサイトの記事とは違って、YouTubeの動画は一度投稿すると動画内容を修正することは出来ません。そのためキャラクターのセリフ読み間違いや動画タイトルの誤字・脱字をしてしまうとYouTubeチャンネル内のファンと交流が取れるコメント欄で叩かれてしまいます。よっぽどの場合、炎上してしまう場合があるため正確に制作してくれることが大切です。

アップロード前の最終チェックも必要ですが、納品完了後に動画修正を対応してくれるかどうかの確認もしておきましょう。

3.長期的に考えることが必要になる

YouTube動画制作のプロへ運営を依頼してもすぐに結果が出ることはないため、中長期的な運営が必要なことを把握しておく必要があります。

YouTubeで人気になっていくためには、アルゴリズム(仕組み)を理解することが必要です。面白い動画や有益なコンテンツを頻繁に投稿し続け露出を高めることの他にも、「関連動画」「おすすめの動画」「急上昇」「ホーム」「検索」に表示させなければなりません。

そのためには最適なキーワード・タグ・タイトル・動画説明の設定、サムネイル内容とキーワードの一致性が必要ですが、アルゴリズムに反映し再生回数やチャンネル登録者数に変化が出始めるまでには時間がかかります。

目安としてはほぼ毎日投稿をしていたとしても、投稿開始1ヵ月目の変化はあまりみられません。もちろん元々の自社の認知度や他のSNSからの流動によって一気に成長することはありますが、現実的とは言えないでしょう。

どのような方法で検索結果の上位をさせるのか、知識がある漫画制作代行会社か見極めることが大切です。

4.目的・共通認識をとれる会社に頼む

企業がYouTubeを利用する「目的」「意図」「目標」を、漫画代行会社と共通認識を持っておくことがとても重要です。

一般的なYouTube活用目的は「再生回数」「チャンネル登録者数」を上げて広告収入を得ることですが、企業がYouTubeを活用する最大の目的は「集客」「売上」「認知度」に効果を出すことと大きく異なります。

このことを踏まえて自社商品やサービスの内容を漫画代行会社が深く理解し、目的に合った方法を取っておかなくてはターゲット層がずれ、効果を最大化することは難しくなってしまいます。

言語化しにくい音楽や効果音、キャラクターの声や雰囲気などのニュアンスをできるだけイメージしやすいようにサンプルなどを用いて、より具体的にしておきましょう。

≪共通認識を持つべき最低限必要な具体的内容≫
・目的
・目標(ゴール)
・動画、チャンネルの方向性
・ターゲット層
・SNSや自社サイトなどの他の媒体との動線設計
・ターゲットにどのようなアクションを取ってもらいたいか

クラウドソーシングなどの個人に依頼するのはおすすめしない

漫画動画制作には企画・シナリオライター・絵師・声優・動画編集者・ディレクションまでできる人が必要となります。クラウドソーシングを使ってフリーランスや個人の方に依頼して、それぞれの技術者を集めることが可能です。

しかし動画投稿数を増やしたいと思って依頼しても個人レベルでは制作の数に限りがあることや、技術者のスケジュール管理やスキルが高い人材を探さなくてはなりません。

個人やフリーランスではよっぽどスキルが高い人材ではないとビジネス戦略や運営までできないため、全て一貫サポートしてくれる制作代行会社に依頼することを強くおすすめします。さらにチャンネル運用だけでなく広告運用まで行っている会社であれば、売上や利益を拡大しやすくもなるでしょう。

YouTube漫画制作代行を行っている会社2選

YouTube漫画動画の人気から、漫画制作代行を行っている会社も近年増加傾向にあります。YouTube以外のマーケティング戦略として自社サイトのLP(ランディングページ)にも漫画の導入は人気です。それでは実際にどのような会社があるのか2社紹介していきます。

1.株式会社​まんがたり

特徴
●YouTube動画以外の媒体にも対応
●BtoBに特化した漫画家
●企画からサポートしてくれる

YouTube動画以外の媒体にも対応

会社紹介や展示会の営業資料を、YouTube動画だけでなくチラシ・LP・メルマガ・インフルエンサーマーケティング・SNSなどを利用した漫画の対応も行っています。

BtoBに特化した漫画家

BtoB・BtoC向けのサービス広告や新規事業向けの漫画制作に特化した、業界トップクラスの漫画家が何人も所属しています。ビジネスを解釈した上で漫画にできるため、企業の目的やゴールから大幅にずれることはないでしょう。

企画からサポートしてくれる

企画・ディレクションから丁寧にサポートしています。またインフルエンサーマーケティングに対応しているので、Instagramを利用して親和性を高めるPR方法も相談できます。

■会社概要・実績■

URLhttps://www.mangatari-comictalk.com/
会社所在地〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-6 神保町サンビルディング3F
実績ページ1.マンムビ:Youtubeマンガ動画事業
https://peraichi.com/landing_pages/view/mangamovie
2.メディアマンガ:広告ビジネスマンガ事業
https://mangatari-ad.com/
実績詳細・ヤフー株式会社(マンガ動画の提供)
・ソフトバンクイノベンチャー株式会社(社内報のマンガ制作)
・Youtubeマンガ動画広告の実績多数(サプリ・化粧品・肌ケア商品など)
料金
■Youtubeマンガ動画
●マンガのみ制作:10万円〜
●マンガ+声優:14.5万円〜
●マンガフルパッケージ:22万円〜
■広告マンガ制作
●マンガのみ制作:25万円〜
●マンガLP:制作 + 20万

2.株式会社NOKID

特徴
●ワンストップサポート
●実力クリエイターのみ専属契約
●コンテンツマーケティング事業

ワンストップサポート

画家・イラストレーターのクリエイティブ力を用いて、コンテンツ企画から制作・マーケティング施策の実施までフルサポートで提案しています。シナリオ・漫画制作・声優による声入れ(アフレコ)・動画編集まで全て一貫制作が可能です。

実力クリエイターのみ専属契約

自社テストで倍率8倍を通った高クオリティで実力あるクリエイターのみ専属契約しています。商品やサービスに伝わるよう最新の表現技法やおすすめの拡散手法など、幅広くご提案をしてくれます。

コンテンツマーケティング事業

YouTube動画以外にもイラストや漫画を活用したサイト設計、LP制作、システム開発、ライティング、写真・動画の撮影・編集、ロゴ制作、広告誘導ページ制作しています。

■会社概要・実績■

URLhttps://nokid.jp/
会社所在地〒192-0046 東京都八王子市明神町3-20-5 エイトビル3階
実績ページ【サンプル漫画アニメ】
https://youtu.be/RNdYMBKHr70
https://youtu.be/HXpj-Ak8X54
【サンプルYouTubeyアニメ】
https://www.youtube.com/watch?v=xDZtUhXLPQc
実績詳細・ダイエットサプリ、口臭ケア、腸内サプリ、青汁、プロテインなど月間納品件数50件以上の豊富な実績
・再生回数80万回再生の漫画動画作成実績
・ココナライラスト、似顔絵、漫画部門で1位獲得(23,607件中)
・ココナラにて最上位の【プラチナ】獲得
・クラウドワークスデザイナー部門契約ランキング2020年4月第1週で第3位
料金
●カラー漫画制作:6万円~
●商品PR動画制作:15万円~
●YouTubeチャンネル運用(動画30本/1本8万円):240万円~

YouTube漫画制作代行はAPRESS

新規・既存の自社商品やサービスを多くの人に知ってもらうこと、そして深く理解してもらうためにはYouTubeの漫画動画を利用していくことがカギとなります。

YouTubeは10代~60代まで幅広い層を持っているため漫画動画チャンネルの高い評判によって、有名チャンネルでは200万人以上の登録者数、総再生回数は10億回以上を上げるものもあります。

APRESSではYouTubeの企業アカウント運営に特化し、マーケティング思考をベースとした動画運用代行を行っています。

企業が問題とする「企画・構成・動画撮影・編集・アップロード・データ解析」までワンストップでサポートいたしますのでぜひご利用ください。

YouTube動画制作・運用のプロに依頼することで、自社でノウハウや知識を貯めるための学習や時間コストをかける必要がありません。自社で出来ないことは依頼して、手軽にYouTube発信をしていきましょう。

お気軽にAPRESSへご相談ください。

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