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YouTubeマーケティングの企業戦略!成功事例や効果を徹底解説

HIROKI ASANO
HIROKI ASANO
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YouTubeで動画投稿をしている人は数多く、最近は企業が自社のマーケティングのためにYouTubeを活用しているケースは増えてきています。

しかしYouTubeで「どのように動画配信をしていけばいいの分からない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、YouTubeと他のサービスの違いやどのような点に着目してYouTubeを活用していくのか、マーケティング戦略の立て方、活用事例を交えながらお話ししていきます。

1.YouTubeマーケティングは3つのパターンがある


YouTubeマーケティングとは、動画を用いて企業の商品やサービスに関心を持ってもらうことや、購入や契約など売上向上を目的をしたマーケティング方法です。

動画コンテンツは数多くありますが他のSNSとYouTubeが違い、2006年にGoogleがYouTubeを買収したことをきっかけに強い相関関係があります。

相関性が高いということはGoogle検索結果でもYouTubeが上位表示されやすくなるので、SNSでありながらSEOも大きく関わってくるのです。つまり「Google SEO」だけでなく「YouTube SEO」としても考える必要があるということでしょう。

それではそのSEO要素を持ったYouTubeのマーケティング方法について特徴を詳しくご紹介していきます。

YouTubeマーケティング方法は大きく分けて下記の3つです。
・企業チャンネル
・動画広告
・YouTuberを活用

1-1.企業チャンネル(企業アカウント)

自社の商品やサービスの宣伝、認知度アップ、売上や集客を上げたい方におすすめの方法です。企業がチャンネルの開設・動画投稿することによって「チャンネル登録者数」という形でファンを獲得していきます。

視聴者がチャンネル登録をすればその視聴者のYouTubeトップページに「新着動画」や「おすすめの動画」として表示されるので、再生されやすくなっていきます。自動的に表示させる以外にも「登録チャンネル」一覧としてお気に入りのチャンネルから動画を選択して再生することも可能です。

視聴者は動画に対してコメントを残すことができるので、視聴者の生の声を集約しつつ双方でコミュニケーションを取ることもできます。

チャンネル登録者が10万人以上など条件をクリアすればYouTubeから認証バッジが貰え、YouTubeに認められた公式のチャンネルを表記して運用することが可能です。偽アカウントによってトラブルになってしまうのを防ぐことや視聴者に安心感を与える効果があります。

1-2.広告配信

YouTube動画広告の「TrueView広告」は、絞ったターゲットに的確に配信したい方におすすめです。「年齢・地域・配偶者の有無・子供の年齢・興味のあるもの」など配信ターゲットや配信頻度も自社で細かく設定することが可能です。

また広告フォーマットはいくつかあるので、「集客・認知度・購入」などの目的やターゲットに合わせて選択するのが効果を最大限にすることができるでしょう。

1-3.YouTuber(インフルエンサー)を活用

人気YouTuberが持つ多くの登録者数(ファン)へ自社の商品やサービスをリーチしたい方におすすめです。自社でアカウントを開設・投稿など運営しても、チャンネル登録者するには時間がかかり簡単にはいかないものです。

しかし10万人、100万人、1,000万人と既に数多くのファンを抱える人気YouTuberを起用すれば、自社の商品やサービスの認知度が一気に上がり売上向上にも繋げることが可能となります。

さらにYouTuberのファンが企業のチャンネルにも興味を持ってもらえれば、登録者になってくれることもあるでしょう。

2.企業がYouTubeマーケティング戦略を行う3つのメリット・効果


近年では企業がYouTubeを利用したマーケティングを行っているケースが増えてきています。YouTubeマーケティングを行うのにはどのようなメリットがあるのか解説していきます。

2-1.多数のユーザーにアプローチできる

YouTubeは10代20代を中心に60代まで幅広い層の視聴者がいます。

これはスマートフォンの普及、2020年の春から開始された5G回線サービス、街中でのWi-Fi利用環境の増加などさまざまな理由によって動画を見る環境が整っているためです。

インターネットを利用する人口の3分の1が動画を視聴する割合とも言われ増加傾向にあります。YouTubeはGoogleの次に大きな検索プラットフォームとして、現在はGoogleで検索した際に上位表示されるのはYouTubeなどの動画も増加しているのです。

今後さらに5Gの環境が整っていけばYouTube視聴者も新たに増えることでGoogle検索結果もYouTubeが上位表示されやすくなり、またさらにYouTube利用者が集まる循環となっていくことでしょう。

この流れは企業のマーケティング戦略として見逃すことができないポイントです。既に多くの視聴者がいるYouTubeで企業がチャンネルを開設・運用していくことで、集客や売上の向上、そして国内だけでなく海外までアプローチすることも可能です。

2-2.情報をより多角的にわかりやすく伝えられる

これまでは自社サイトやプラットフォームを使って文字(テキスト)や写真で情報を伝えるのが当たり前でした。しかし音・映像・テロップ・BGMなどを使える動画は文字や写真だけと比べて5,000倍もの情報を与えられる動画の方が増加してきています。

特に近年IT業界が進行し商品やサービスが複雑化していることから説明が難しいとされていますが、動画であれば立体的かつ微妙なニュアンスも音や映像で伝えることが可能になるのです。

2-3.安価で大きな効果を得ることができる

YouTubeはチャンネルごとにカラーが違うため、それぞれユーザー層もバラバラです。自社商品やサービスを購入してもらえる年代のユーザー層を獲得できればより効果的な宣伝効果を見込めるでしょう。

また、動画広告を運営していく場合は、「年齢・地域・配偶者の有無・子供の年齢・興味のあるもの」など配信ターゲットを自社で細部まで設定することが可能です。

YouTube広告はターゲットを絞って配信させることで、動画広告の費用対効果や購買率も同時に向上できる可能性が高くなります。

配信後はどれだけアプローチできたのか、アクションを起こしてくれたのかなどの結果を数値で確認することができるので、データ分析から課題や改善点までPDCAを上手く回すことが可能です。

3.YouTubeマーケティング戦略を効果的に行う4つのポイント


YouTubeでマーケティングを効果的にするポイントをご紹介します。

3-1.ターゲットとするユーザー層を明確にする

・企業チャンネルを開設して動画を投稿する
・動画広告を流す
・YouTuberに依頼する

いずれの方法も、「誰に」「何を届けるのか」目的とターゲットを明確にすることが重要です。

知名度を上げるためにはチャンネル登録者数や再生数はある程度必要になってきますが、どれだけ狙ったターゲットユーザー層を惹きつけることができるのかによって売上や集客数が変わってきます。

ターゲットを明確にすることで動画制作の方法、広告の仕方、人気YouTuberの起用者も大きく変わるので、それに応じてビジネス戦略を変えていかなければ十分な効果は得られません。

例えば動画広告を流す場合は「性別・年齢・住まい」などターゲットの属性を細かく絞る設定をし、YouTuberの起用であればチャンネル登録者の属性を把握しておくことが必要です。いずれにしても企画の段階までにはターゲットユーザー層を洗い出しておきましょう。

3-2.ターゲットユーザーのアクションを決定する

自社にとってユーザーがどのようなアクションを起こしたら成功なのか、ゴールの定義を決めておくことがマーケティングを行う上でとても重要となってきます。

企業の取扱っている商品やサービスの数がある分チャンネル運用の仕方や方向性は異なるので、企業ごとに目指すべきところを細かく設定しておく必要があるわけです。

まずはYouTubeを活用するにあたり、ユーザーにしてもらいたい行動を決定します。

例:
・チャンネル登録をしてもらう(チャンネルにファンを付けるため)

・自社の商品やサービスを知って関心を持ってもらう(認知度のため)
・自社サイトや販売プラットフォームに訪問して、購入やダウンロードをしてもらう
(集客、売上向上のため)
・動画を最後まで視聴してもらう(理解や興味を上げるため)   など

上記のようにゴール設定が決まれば逆算してどのようなプロセスで進めていけばいいのか明確になってくるはずなので、自社が成功とするターゲットのアクションをあらかじめ決めておきましょう。

3-3.効果測定からのPDCAを重要視する

テレビ広告ではどれほど効果があったのか正確には分からないものです。しかしYouTubeであれば動画広告や企業チャンネルの運営にしても、「YouTubeアナリティクス」を使うことで効果を数値として表すことができます。

設定したゴールへ近づくためにYouTubeアナリティクス機能でデータをチェックし、動向分析と戦略を見直しながらPDCAを回していくことが重要です。

先ほどの項目で説明したターゲット属性(性別・年齢・住まいなど)と実際のユーザーが適合しているのかを確認することができます。またユーザーアクション(チャンネル登録・再生数・クリック率など)は自社がゴールとする指標に近づいているのかも同時にチェックしていく必要があります。

検証結果から次なる課題を見つけて繰り返しブラッシュアップしていけば、YouTubeマーケティング効果を最大限に拡大させることができるでしょう。

3-4.他のSNSからも発信を行う

企業でYouTubeを活用する場合、InstagramやTwitterなどのSNSやプラットフォームを連動させることが大切です。

YouTubeは確かに利用者が多い媒体ですが、他のサイトやSNSは機能・ユーザー層・コミュニケーション方法が異なります。

幅広い層にリーチするためにはいくつかのサイトやサービスなどを掛け合わせることで効果を最大限に広げることができます。

例えば企業チャンネルだけでなくSNSも利用して「会社説明、商品やサービスの紹介、他サイトのリンク先」など設定することで、双方のサイト(アプリ)が行き来しやすくなります。そして問い合わせや購入などユーザーが次のアクションを起こしやすくなるのです。

ユーザーの興味を引くような動線を引いて自社でケアできるように設定しておきましょう。

4.企業がYouTubeマーケティング戦略を行う際の見るべき数値


企業チャンネルを使ったYouTubeマーケティングを行う上で必ずチェックするべき指標は

・視聴回数
・視聴維持率
・いいね数(いいね比率)

の3つが大切です。

「視聴回数」はどれだけクリックして再生したかを表す数値です。

動画の内容は再生してみなければユーザーにとって良否かは判断できないので、ほとんどの場合第一印象であるサムネイルとタイトルで決まることとなります。

ユーザーにサムネイルがどれだけ表示されるかを表す「インプレッション」と合わせて見ることが大切です。

「視聴維持率」は動画コンテンツが面白いのか、ターゲットに合っているのかによって離脱していないかを確認できる数値です。

せっかく視聴回数が増えても早く離脱してしまう人が多いのは何か理由があるはずなので、データ分析から問題点を見つけて改善する必要があると言えるでしょう。

「いいね数」はその動画が良かったのか悪かったのかをユーザーが評価するボタンで、動画内容の良否を表す数値です。

低評価よりも高評価が多ければ制作のモチベーションも上がることにつながります。

上記以外にもチェックする指標はありますが、最低限この3つはチェックしておきましょう。

5.YouTubeを活用した企業の成功事例

企業チャンネルで動画投稿をしている「企業チャンネル」「動画広告」「YouTuberを起用」の成功事例をそれぞれどのようなものがあるのか、紹介していきます。

5-1.企業チャンネル(企業アカウント)

チャンネル名 GoPro
チャンネル登録者数 896万人
投稿数 2,168本
登録日 2009/03/11
上記情報 2020年6月現在

万能な小型カメラ「GoPro(ゴープロ)」を製造・販売している会社の公式チャンネル(公式バッジ取得)です。自社製品のGoProを使って陸・空・水中とあらゆるシーンで撮影した動画を中心に投稿しています。

プロモーションとして商品の品質や良さをユーザーに届けるだけでなく、ハイクオリティで迫力ある映像が見れるエンターテインメント動画としても注目を浴びています。


この動画は断崖絶壁の細い山道を走り抜けるマウンテンバイクに自社製品のGoProを取り付けて、エンターテイメントとして見て楽しむスリルあるスポーツ映像を収めています。

デコボコな道でも振動での画面揺れを気にすることなく、迫力ある映像を楽しめる素晴らしさをPRした見事なマーケティング戦略です。

チャンネル内で一番人気のこの動画は1億3千回以上(2020年6月時点)も再生されており、企業チャンネルとしては爆発的な人気動画ということが分かるでしょう。

5-2.広告配信

チャンネル名 Red Bull
チャンネル登録者数 941万人
投稿数 5,452本
登録日 2006/09/23
上記情報 2020年6月現在

エナジードリンクを製造・販売している会社の公式チャンネルです。アクロバティクな競技やスリルのあるさまざまなスポーツのスポンサーになっているので、アクティブな動画を中心に投稿しています。

そのため自社のドリンクが好きな人だけでなく、ハラハラドキドキさせるようなスポーツにも興味がある人にも楽しめる映像のため、ほとんどの動画がなんと200万回以上も再生されているのが驚きです。

この動画は一人の男性が飛行機へ乗るために空港内のあらゆる場所を走る・飛ぶ・登る・滑るなど、アクロバティックスポーツ「パルクール」を行っている動画です。

チャンネルで一番人気のこの動画は1億3千回以上(2020年6月時点)も再生されています。「次に起こることはなんだろう」「どんなことをして最終的に飛行機に乗り込むのだろう」という期待感を抱くようなワクワクさせる要素を持っているのが特徴です。

動画終了後には他の動画もつい見にいきたいと思わせるように、興味を湧かせるのがとても上手いプロモーション戦略です。

5-3.YouTuberを活用

「コカ・コーラ」とのタイアップで日本の人気ユーチューバーはじめしゃちょーさんとHIKAKINさんのお2人が出演し、自社アプリを宣伝してお得に購入しようというプロモーション動画があります。

日本のどんな地域でもある自動販売機で飲み物を15本買うと1本無料で貰えるというキャンペーンで、購入の仕方から貰い方までもスマートフォンのアプリを使って簡単に利用できることを伝えた動画です。

スマートフォンのアプリの利用には操作が難しいことや手間がかかるといったマイナスな印象を持つ方も少なくないですが、この動画によって簡易性・便利さ・興味の向上などにつなげています。


登録者数はHikakinさん849万人、はじめしゃちょーさん868万人とそれぞれ驚異のファン数がいます。そのためタイアップ費用は膨大だと予想されますが、大手企業コカ・コーラだからこそ起用できる2トップのコラボと言えるでしょう。

企業のYouTube動画実例をもっと詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事も合わせてご覧ください。

6.YouTubeマーケティング会社に依頼する際の費用目安

依頼内容 発注先 編集期間 費用相場
YouTube動画編集 ・フリーランス
・中小企業
約1〜2週間 5,000〜30,000円/本
・YouTube動画編集
・企画
・動画の構成作成
・フリーランス
・中小企業
約2〜4週間 50,000〜100,000円/本
・YouTube動画編集
・企画
・動画の構成作成
・分析
・運用支援
・コンサルティング
中小企業 要相談 300,000〜500,000円/本

※料金目安一覧は「撮影作業」を除いた金額になります。

YouTubeマーケティング関連企業はすでにかなりの数の会社が存在しているので、必ず見積もりを比較してから申し込むようにしてください。

基本的にYouTubeマーケティングの効果がでるまでには、中長期的な取り組みが必要になってくるため、

効率的に動画投稿を行うためにも、編集作業だけでも外注するのが得策だといえます。

・企画、動画構成
・撮影
・編集
・分析、効果測定

などの全ての工程を自社で行うには限界があるため、ある程度テンプレートを作成したあとは、YouTubeマーケティング会社に依頼するもの一つの手でしょう。

合わせて読みたい!

YouTube動画作成代行おすすめ10選!費用や料金相場を徹底比較

7.おすすめのYouTubeマーケティングセミナー

YouTubeマーケティングを行うにあたり、しっかりと担当者が勉強してから取り組むというケースが多く、関連セミナーを探している人も多いのではないでしょうか。

コロナの影響もあり、オフラインでのYouTubeマーケティングセミナーはおすすめしませんが、今はオンラインでセミナーを開催している会社や個人も沢山います。

そのほか、YouTube動画上にも有益なYouTubeマーケティング関連のハウツー動画がアップされているので、動画を視聴するだけでもかなり勉強になるはずです。

参考までにYouTubeマーケティング関連で、ためになる動画をいくつかピックアップしてみました。

7-1.YouTube講演家 鴨頭嘉人 さん

YouTube公演家として活動されている「鴨川嘉仁さん」を、ご存知の方は多いのではないでしょうか。

堀江貴文さんや西野亮廣さんなどの有名人ともコラボしている、有名なYouTuberです。

YouTubeマーケティングに関しても、分かりやすく解説されています。

7-2.マナブ さん

ブロガー件プログラマーとしても有名な「マナブさん」ですが、VSEOと言われるYouTube内のSEOアルゴリズムに関して動画内で詳しく解説されています。

最近はYouTubeで検索する人も増えてきているので、YouTubeに動画をただ投稿するのではなく、VSEOを意識した動画成作が大切です。

7-3.MUPカレッジ

最近大炎上された知る人ぞ知る「竹花貴騎」さんの動画です。

動画の内容としては、YouTubeマーケティングに関する重要なことを話されているので、見ておいて損はないでしょう。

動画内ではマスメディアとYouTubeの違いなども、分かりやすく解説されています。

8.Youtubeを使って企業マーケティング戦略を立てよう

この記事では効率よくYouTubeマーケティング戦略を行う方法として、押さえておくポイントや実例などをご紹介しました。どのような戦略方法があって、どのようにYouTubeを活用すればいいのかイメージできましたでしょうか。

しかし実際にチャンネルを開設・撮影・編集、さらに効果測定などの数値分析まで自社で行うには「ちょっとハードルが高い……」と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな時は、YouTubeの「企画・構成・動画撮影・編集・アップロード・データ解析」までワンストップでサポートするAPRESSにお任せください。特に数値分析はチャンネルの方向性や改善点を正しく見つけられる工程としてとても重要なポイントです。

APRESSはYouTubeの企業アカウント運営に特化しており、マーケティング思考をベースとした動画運営代行を行っています。

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